KOHOKUDAI REAL-ESTATE AGENCY

APPROACH

コアコンピタンス

VZONEブランドの考えるサービス

視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚の五感にこだわったユーティリティーサービスを前面に打ち出すVZONEブランドのサービス。光速ストリーマ、プラズマクラスター、イーサイクロンといった最新の空調設備が導入され、店内環境は快適そのもの。店内サービスに至っては、傘の無料貸し出し、お使いサービス、冷蔵ロッカーなど、約20種類のサービスが用意され、Wi-Fiによるネット環境も整備されています。ホスピタリティーの面でもAEDの設置だけにとどまらず、講習会を開きスタッフ全員が使用法をマスターしており、実際の使用実績により市から表彰もされています。
来店されたお客様に快適に過ごしていただく。そのための設備を始めとした環境への投資は徹底しています。フェチと言われるぐらいとことんこだわってみる・・・それが湖北台産業の目指すサービスなのです。

VZONEのこだわり

お客様目線のサービス

サービスへのこだわりは設備だけではありません。スタッフの接客応対も徹底しています。専任のCS(Customer Satisfaction=顧客満足)担当が各店舗をこまめにチェックし、指導と教育に力を入れ質の向上を図っています。
お客様との会話、接し方、笑顔に至るまで、実際に来店されれば、その質の高さに目を見張ることでしょう。さらに店舗やスタッフに対するお客様の声はカードに記載されて店内に貼り出され、事案に対する対処と結果を公表し、お客様への信頼とリレーションづくりに大きく役立っています。ちなみに、スタッフの身だしなみを店舗ごとに毎朝、全員でチェックするほどです。こうしたお客様目線でのサービスがスタッフの質を高め、さらには店舗、そしてVZONEブランドの質の高さを表す指針だと考えています。
さらに、最近取組みをはじめた試みが「民間図書館サービス」。NPO法人と提携し、VZONEの店舗に民間図書館を設置しコミュニティ形成の場として利用してもらおうという取組みです。地域性を活かして設置された津田沼店は、駅前という立地条件もあり利便性が高く、趣向とアミューズメントが融合した新しいライフスタイルを楽しむことができます。